3拠点を神戸に集約する流れは、すごいすとと若者のマッチング等と方向性が一致する。
スタートアップチャレンジ甲子園やアントレ教育で若者の機運は上昇だ。
部局の壁を越えて若者の社会参加と課題解決の実践支援を進める重要性を聞きたい。
起業プラザ神戸は40代以上が多く若年会員獲得が課題だ。
来年度は若者と先輩起業家の交流会やアイデア磨き上げ講座を開催し、他部局課題を持つ若者連携やすごいすと登壇も検討する。
起業プラザの空間は評価でき、すごいすとの交流会会場として活用すれば相互に刺激があるのではないか。
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