30年以上仕様が変わらず動きにくい土木職員の作業服について、福井県や山形県の刷新事例を踏まえ、機能性とデザインを両立した新作業服の検討状況を聞きたい。
作業服に性能面の課題がありリニューアルの必要性が高く、来年度当初予算に検討費を計上し令和9年度中の切替えを目指すとして、賛成多数のアンケート結果や若手・女性のプロジェクトチームで仕様を決める。
職員の意見も聞きながら、機能性の向上と、職員の誇りや県土木職のイメージアップにつなげてほしい。
リニューアルを、県土木職の魅力を発信する機会にしてほしい。
以上で終わる。
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