名神湾岸連絡線に調査費・事業費4億1,000万円を費やしてきた。
阪神高速神戸線と湾岸線を結ぶ重要道路で渋滞緩和等の効果が期待でき、国と高速会社の合併施行で県が一部負担しているとして、これまで測量・設計、令和6年度は地質調査や橋梁予備設計等を行ってきた。
今年度委託した業者の委託契約数と調査事業内容を確認したい。
橋梁予備設計や物件調査が進む動きが地域住民に見えていない。
2024年一般質問で求めた丁寧な説明が届いておらず、近隣住民へ説明してほしい。
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