協力金の支給対象範囲
大阪は定休日も含め1日6万円支給するが京都・兵庫は定休日を含まない。
新型コロナ対策飲食店支援中小企業支援
大阪は定休日も含め1日6万円支給するが京都・兵庫は定休日を含まない。
時短要請に応じてもらった部分を対象とするものだ。
定休日はもともと休みの日なので対象から除き、京都と同じかたちとなっている。
大阪の定休日分にも国の8割負担があるなら、兵庫も同様にすべきではないか。
大阪の定休日が全て国負担の対象になるのかは国に確認しないとわからないが、休みの多い店に一律支給すると不公平感の声も予想されるため対象外にしている。
大阪が定休日支給するなら足並みを揃えてほしい。
酒類提供19時までのケースは国の対象でなく8割負担にならず変更困難。
最近まで営業し今は休業の店は従来の定休日がわかる資料提出で対象外日を除き支援可能、年明けから休業の店は対象なので個別相談を。
わずかな差で協力金を受けられず制度の隙間に漏れる事業者への救済措置・対象拡大も必要だ。
隙間になっている部分への対策をしてほしい。
2月8日からの申請について、ネット申請が難しい高齢の事業者向けに、市町単位で対面の申請支援窓口を設けないか。
今後商工会・商工会議所と連携し、相談があれば手伝えるよう分かりやすく公表していく。