県産木材の利用促進
県産木材の利用促進はどうか。
林業県産木材公共建築
林業収益確保のため県産木材利用促進が重要である。
設計支援助成が令和2年見込110件だ。
ひょうご木の家設計支援のより踏み込んだ助成や、公共建築物・市町新施設の木造木質化への強力な要請が必要ではないか。
また、コロナ対策の利用拡大キャンペーンを創設する。
今後の取組の所見はどうか。
来年度は県産木材使用率を50%から30%に緩和、キャンペーン助成を30万円から50万円に引上げリフォームも対象化だ。
市町施設は森づくりサポートセンターの提案・相談を行い市町長へのトップセールスと技術者増員で利用促進する。