消防体制の充実強化(神崎郡の実態)市町と協力して、県としてどう取り組むのか。防災消防団地域コミュニティ上野英一 ・ 委員神崎郡3町の分団・部の編成や活動の実態を見ると、団員の勤務先の理解確保などが課題だ。北田輝彦 ・ 消防課長北勤務先の理解が不可欠として、消防団協力事業所312事業所を登録しPRしている。上野英一 ・ 委員市町と協力して、県としてどう取り組むのか。北田輝彦 ・ 消防課長北企業内に消防分団を置く企業連携消防団の設置促進やPRパンフ配布で事業者の理解・協力を働きかける。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗