令和3年度予算特別委員会

2021年3月8日

ポストコロナ時代の関西広域連合の在り方

ポストコロナ時代の広域連合の在り方と連携推進について見解を聞きたい。

広域連携関西広域連合ポストコロナ
コロナ対応で広域連合が重要な役割を果たした一方、大阪府との連携が県民に見えづらい。
広域連合はドクターヘリ等の成果に加えコロナで医療資機材融通・看護師派遣・3府県知事の機動的な国対応を実現した。
ポストコロナ時代の広域連合の在り方と連携推進について見解を聞きたい。
ポストコロナは地域間競争の側面もあるが、広域的共通課題は一致団結し、扇の要として関西の力を総合化する存在意義を果たす。
連携はトップ同士のアプローチが最も効率的で、広域連合を経由するだけでは非効率だ。
大阪などとのトップ同士の関係強化を、幹部に上げてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗