新しい広報の推進
令和3年度の新しい広報推進にどう臨むのか。
広報SNS情報発信
広報プロデューサー設置やSNS戦略等は評価するが、SNS活用は実践に勝るスキルアップがない。
広報プロデューサー新設・ディレクター2名維持・クリエイティブルーム設置で制作スキルを底上げする。
令和3年度の新しい広報推進にどう臨むのか。
若手職員のツイッターチーム編成、オンラインサロン開設、PDCA導入、在阪テレビ局視野のパブリシティ強化やHP一新で発信力を高める。
広報物のレベル向上を評価し、SNSは効果が出なくてもやり続けるよう職員にハッパをかけ、炎上時に幹部が職員をかばう体制も重要だ。