令和3年度予算特別委員会

2021年3月8日

戦略的な広報活動とSNS・報道対応

広報プロデューサー等の活動方針はどうか。

広報SNS報道対応
広報プロデューサー等の活動方針はどうか。
ツイッター強化から始め若手チーム編成・オンラインサロンで意見聴取。
SNS広報ではフォロワー数・インプレッション数など目標数値を設定する必要があるのではないか。
現フォロワー7万6千で京都府9万を当面目指し、数的目標設定やエンゲージメント分析で共感が得られる戦略を専門人材と検討する。
マスコミの誤報を訂正する力が乏しい。
制度化はしていないが広報戦略課の報道対応班が新聞・テレビをチェックし、事実と異なれば県政担当記者へ訂正を求める正式要請をする仕組みはある。
報道のファクトチェックと訂正発信の仕組み、例えば人員によるチェックやAIによるアラートなどは、現状あるのか。
毎日新聞の都構想報道や井戸知事への偏向報道を例に挙げ、マスコミに物を申し訂正を発信する独自の発信力強化してほしい。
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