生涯を通じた健康づくりの促進
コロナ禍で自粛が続く県民に対し、自宅でできる健康増進の指導内容も含め、健康づくりをどう考えるのか。
健康づくり健康寿命フレイル
健康寿命と平均寿命の差や生活習慣病の医療費負担がある。
在宅での健康づくりを健康ひょうご21県民運動として展開し、オンラインメンタルヘルス研修やスマホアプリ活用の行動変容、フレイル対策を推進する。
コロナ禍で自粛が続く県民に対し、自宅でできる健康増進の指導内容も含め、健康づくりをどう考えるのか。
来年度はビッグデータ活用の健康づくりツール開発に取り組む。
高齢者がスマホアプリをどこまで活用できるかは疑問だ。
県民だより等の紙媒体で口の体操やフレイル体操を周知し、神奈川県の室内プチトレYouTube配信のように様々な手段を活用してほしい。