令和3年度予算特別委員会

2021年3月10日

ひょうご神戸スタートアップ・エコシステム事業

14億円近い事業費で、どのような展開を図り、どんな目標を設定し、どの程度の成果を見込んでいるのか。

スタートアップ成長産業起業支援人材育成
グローバル拠点都市に選定された。
UNOPSセンターと連携した育成プログラム、県立大学との起業家講座、ファンド投資、COEプログラム拡充などで、2024年までにスタートアップ創出数の倍増を目標としている。
14億円近い事業費で、どのような展開を図り、どんな目標を設定し、どの程度の成果を見込んでいるのか。
指導者不足や教育プログラム不足など、学校側が抱える課題の解決に、どう取り組むのか。
神戸大学に実務家の准教授・教授を登用して講座を実施し成果が出ており、大学・支援機関・金融機関等と連携して起業家育成事業を展開する。
シリコンバレーを例に人づくりの重要性を述べ、県外への人材流出を防ぎ兵庫で起業・定着する好循環を期待する。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗