令和3年度予算特別委員会

2021年3月10日

県下の不法投棄事案の現状と取締り方針

現状と、芽を摘む取締り方針はどうか。

不法投棄環境警察取締り
六甲山牧場の事件等を例に、コロナ禍で不法投棄事案の増加が懸念される。
検挙件数が前年比23件増の39件でブローカーや暴力団関与もあるとして、環境行政への警察官出向や合同パトロール・車両検問で組織実態解明と違法収益剥奪を徹底する。
現状と、芽を摘む取締り方針はどうか。
ごみの放置が犯罪の土壌になりうるとして、高額な罰則情報の周知も今後必要ではと述べ取り組んでほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗