建設常任委員会

2021年4月16日

空港PCR検査の陽性者把握体制

旅客の搭乗前PCR検査で新規陽性者が出た実績があるか。

医療航空感染症対策
旅客の搭乗前PCR検査で新規陽性者が出た実績があるか。
実施件数は500件程度と聞いているが、陽性・陰性の結果を知りうるツールがなく当局は把握していない。
空港という性質上、陽性者が出れば大きな影響が生じる。
医療機関と保健所との連携体制を確認し、陽性者が搭乗しない体制を整える。
把握に向けて努力してほしい。
搭乗阻止だけでなく、空港施設自体への影響も考慮してほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗