プレジャーボート放置艇対策
プレジャーボート対策で約99.5%減少とのことだが、残りは何隻か。
港湾プレジャーボート環境
プレジャーボート対策で約99.5%減少とのことだが、残りは何隻か。
現状約30隻でほぼ解消に近い数だ。
この対策は随分長い間やっていると思うが、30隻はすぐに対処できないのか。
もともと6800隻あり民間ボートパーク整備で対策してきたが、残りは収用に向けた努力を進めている。
残りの30隻は、どこか特定の場所に固まっているのか。
尼崎18隻、淡路阿万12隻、相生港2隻で計32隻が残っている。
先が見えている話なので、一つ一つ丁寧に対応して放置艇をなくしてほしい。
コロナ禍でボート免許の取得者が増えている。
放置艇が再び増えないか。
ボートパークの利用状況はどうか。
購入時の係留義務は根づいたのか。
船舶抵抗の取決がなく潜在的問題はあるが、ボートパークに余裕があり新規購入者へ可能な限り収用を図る。
尼崎エリアの18隻が多いのは係留費用が高いためか、モラルの問題か。
残存要因は何か。
尼崎は運河水路内で静穏で環境がよいため、他ボートパークへの移動が進んでいない。