協力金支給対象の線引きと不正審査協力金支給対象の線引きと不正審査はどうか。新型コロナ協力金不正対策飲食店入江次郎 ・ 委員宣言前日に開業した夜の店が1期では協力金を受けられたが、2期では受け付けられなかった事例がある。入江次郎 ・ 委員この線引きはどうなっているのか。入江次郎 ・ 委員あわせて、協力金の審査でも警察OBから連絡が行くことはあるのか。経営商業課長経1期は一日だけ開業し営業実態のない偽装疑い案件が増えたため2期で厳格化したが、休業要請期間後に営業実態を確認できれば支給を検討する案があるとし、不明瞭・詐欺疑い案件には警察OBが電話することがある。入江次郎 ・ 委員偽装には厳格に対応してほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗