産業労働常任委員会

2021年6月8日

協力金支給対象の線引きと不正審査

協力金支給対象の線引きと不正審査はどうか。

新型コロナ協力金不正対策飲食店
宣言前日に開業した夜の店が1期では協力金を受けられたが、2期では受け付けられなかった事例がある。
この線引きはどうなっているのか。
あわせて、協力金の審査でも警察OBから連絡が行くことはあるのか。
1期は一日だけ開業し営業実態のない偽装疑い案件が増えたため2期で厳格化したが、休業要請期間後に営業実態を確認できれば支給を検討する案があるとし、不明瞭・詐欺疑い案件には警察OBが電話することがある。
偽装には厳格に対応してほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗