体験型観光コンテンツへの投資判断
体験型観光コンテンツへの投資判断についてどう対応するか。
観光コンテンツ開発インバウンド
魅力度調査で体験コンテンツの満足度・期待度が低く景色や温泉の需要が大きい中、体験型が今後伸びると見込んで投資するのか。
日帰り客の多さとコト消費不足が課題で、体験で滞在延伸・消費増・リピート率向上が見込める。
考え方はどうか。
令和2年から計100件のコンテンツを造成し、当面国内向けに、2023年JRデスティネーションキャンペーンと万博を出口に活用する。
インバウンドの回復と国内のマイクロツーリズムが主力となる中、数年先を見込んでどう展開していくのか。
国内観光消費が8割を占めるが兵庫は近隣中心でシェアが低いため、首都圏等遠隔地に広げ2023年DCで国内シェアを高め、2025年に大阪集中のインバウンドをプラスワントリップで取り込む。
子育て世代向けに兵庫で体験できる情報がより行き届くようにしてほしい。