総務常任委員会

2021年9月16日

押印見直しとオンライン化

押印見直しとオンライン化についてどう対応するか。

行政改革DX
押印の見直しが進み、県独自手続の残存数は23と廃止率が高くなっている。
存続するこの23の手続は、主にどういうものなのか。
本人確認を厳格に行う必要があり、廃止のハードルが高いものが残っている。
本人確認を別の手段で代替できるか検討を進めており、廃止はオンライン化につなげるプロセスとして引き続き検討する。
本人確認はハードルが高く、なかなか難しい課題かもしれないが、ぜひ丁寧に進めてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗