令和2年度決算特別委員会

2021年10月6日

県内経済の動向と今後の見通し

県内経済の動向と今後の見通しはどうか。

経済対策新型コロナ雇用
国の実質GDPがリーマンショック超の落ち込みとなり、足元も完全回復していない。
令和2年度県内実質GDPは20兆円で前年度比2.6%減、個人消費低迷が主因。
令和2年度の県経済動向と、新型コロナの影響による直近の経済動向、今後の見通しを伺う。
足元は輸出・生産が持ち直すが飲食・宿泊など非製造業や中小企業が厳しく二極化、原材料高騰や半導体供給網リスクの懸念もあり丁寧に動向把握する。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗