自転車活用の推進と脱炭素自転車活用の推進と脱炭素についてどう考えるか。自転車脱炭素交通安全関口正人 ・ 委員コロナ禍で自転車の通勤・配送ニーズが高まる現状への対応と、自転車活用による脱炭素推進について考えを確認したい。道路企画課長道自転車活用推進計画に基づきハード・ソフト一体で取り組む。道路企画課長道自転車通行空間は5ヵ年60キロ目標で昨年度まで21キロ完了、21市町でネットワーク計画策定済みだ。道路企画課長道ソフトは啓発ポスター配布や自転車通勤導入手引の情報提供を予定だ。関口正人 ・ 委員電動アシスト自転車を含め需要が高まっており、脱炭素の観点からも積極的に取り組んでほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗