令和2年度途中の財源確保の取組と効果令和2年度途中の財源確保の取組と効果はどうか。財政行財政改革新型コロナ橘秀太郎 ・ 委員決算審査を翌年度に反映する視点から、令和2年度途中に実施した財源確保のための事業見直しや事務的経費節減の取組内容と、決算における効果はどうか。齋藤元彦 ・ 知事齋聖火リレー延期等の中止・延期で61事業約5億円、規模見直し16事業約2億円、組替え12事業約705億円の計89事業712億円の見直しと約13億円の事務的経費節約を行った。齋藤元彦 ・ 知事齋また、今回の行財政運営見直しでも事業総点検を行う。橘秀太郎 ・ 委員震災関連県債などの返済が今後も続く。橘秀太郎 ・ 委員改善型の行財政運営とはいえ、削るばかりでなく、投資すべきところは投資するという視点も持ってほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗