総務常任委員会

2021年10月25日

消費生活相談を踏まえた消費者教育

消費生活相談を踏まえた消費者教育についてどう考えるか。

消費者保護消費者教育相談
県内の消費生活相談の年代別苦情相談内容を踏まえ、消費者教育にしっかり生かしているという理解でよいか。
相談内容を月1回、各市町および県の相談員と情報交換して対応を周知する。
相談の多いものは「ひょうご消費者トラブル情報」やツイッターで多様な方法により啓発を実施している。
コロナ禍でスマホの試供特別価格に申し込んだら定期購入になっていた自身の経験を紹介したい。
解約に時間がかかり約1万5,000円を要した。
届いた書面に目を通さず思い込みで申し込むと被害につながると注意喚起した。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗