健康福祉常任委員会

2021年10月25日

学童保育の大規模化解消

学童保育の大規模化解消についてどう考えるか。

学童保育放課後児童クラブ待機児童
神戸市など中核市では、一つの学童保育が100人近くまで大規模化し、安心できる居場所になりにくい。
待機児童ゼロでも大規模化の解消は必要だ。
県の認識はどうか。
大規模人数は運営負担が大きく、国補助は40人を一単位としている。
1ヵ所でもクラスを増やす整備補助があり活用が望ましいが、運営面の支援員・人件費負担もあり市町が判断している。
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