コロナ禍を踏まえた職員定数の在り方コロナ禍を踏まえた職員定数の在り方はどうか。職員定数保健師新型コロナ黒田一美 ・ 委員コロナを想定していない平成30年4月1日職員数を基準にした定数では保健師不足が生じており、今後も感染症対応が見通せない中でこの基準は現実に合わないのではないか。人事課長人業務量増大時も直ちに増員せず、元県職員保健師や潜在看護師活用・民間委託・全庁応援体制で対応し、8月に県職員50名を逼迫保健所へ応援、配置基準に基づく保健師等は基準どおり配置する。黒田一美 ・ 委員応援を出した職場が大変な状況になっている。黒田一美 ・ 委員また、知事も見直すと言っている以上、コロナ対応で不足する保健師について定数見直しが必要と求める。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗