介護保険料の市町間格差介護保険料の市町間格差についてどう対応するか。介護保険介護保険料高齢者福祉島山清史 ・ 委員第1号被保険者の介護保険料は最高6,950円の養父市と最低4,800円の稲美町で2,000円近い差があり、今後の推移や上限の見込み、格差への県の認識を知りたい。高齢政策課長高2025年・2040年に向け高齢者増で保険料は上昇傾向。高齢政策課長高重度化で高くなるため介護予防や住民参加の集いの場の支援で要介護者を減らす取組を進める。高齢政策課長高市町間格差は介護度や年齢構成を反映しており予防で保険料抑制に努める。島山清史 ・ 委員額の差が開くこと自体を問題だと考えている。島山清史 ・ 委員県の立場でしっかり分析し、介護予防に力を入れてほしい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗