産業廃棄物の最終処分量削減・再生利用推進産業廃棄物の最終処分量削減・再生利用推進についてどう対応するか。産業廃棄物リサイクル環境整備入江次郎 ・ 委員産廃の総量は20年以上ほぼ変わらないが、再生利用・中間処理で減量が進み、平成20年から令和7年で最終処分量を半分以下にする目標がある。入江次郎 ・ 委員安定型・管理型処分場への投入分も、努力すれば再生利用・中間処理が可能ではないか。環境整備課長環最終処分量は幾らリサイクルしても残るが、リサイクルが進めば減るのは事実で取り組む必要がある。環境整備課長環具体的には1,000t以上の多量排出事業者が増えないよう監視し、減量化計画を徹底させるのが基本になる。入江次郎 ・ 委員もっと頑張る行政の手腕を発揮できないか。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗