令和3年12月第356回定例会

2021年12月6日

芸術文化立県ひょうごの実現

芸術文化立県ひょうごの実現についてどう対応するか。

芸術文化地域文化担い手
淡路の人形浄瑠璃や但馬の民俗芸能など地域ごとに異なる芸術文化があり、少子高齢化や担い手不足を踏まえ、地域特性に合わせた持続可能な支援が必要だ。
地域の芸術文化資源は県の宝であり、伝統芸能継承支援、文化活動助成、民俗芸能祭、日本遺産活用、体験講座、リモートレッスン、若手支援、青少年無料席などを進める。
五国の多種多様な地域文化が継続するよう、芸術文化立県の取組を進めてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗