流域治水関連法の改正に対応した取組流域治水関連法の改正に対応した取組についてどう対応するか。治水・防災流域治水総合治水関口正人 ・ 議員流域治水関連法の改正を踏まえ、平成24年に全国初の総合治水条例を施行した県のこれまでの取組状況はどうか。県土整備部長県国の流域治水は県の総合治水と方向性が同じとし、ながす・ためる・そなえる対策を説明する。県土整備部長県武庫川等の河川改修やダム再生、既存ダム・ため池の事前放流で約6,900万立方mの治水容量確保、令和2年度に全680河川の浸水想定区域図を作成。関口正人 ・ 議員今後の取組内容と課題は何か。県土整備部長県課題は予算確保と利水者の協力であり、損失補填制度拡充を国に求めたい。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗