県民に安心を与えるコロナ感染防止の取組県民に安心を与えるコロナ感染防止の取組はどうか。新型コロナワクチンPCR検査山口晋平 ・ 議員3回目接種はファイザー55%・モデルナ45%で交互接種が広く行われ、市町が対応に苦慮し、副反応懸念で偏りも生じる。山口晋平 ・ 議員交互接種の安全性周知、大規模接種会場が職域・市町の受皿となること、無料検査の実効性確保が必要だが、県民に安心を与える内容になっているのか。齋藤元彦 ・ 知事齋3回目接種で予防効果が高まり交互接種も抗体増加・副反応同様と報告されているとして広報紙やHPで効果と安全性を周知し、西宮・姫路の大規模会場は各1日1000人想定で職域や市町状況に柔軟対応、無料検査はコールセンター設置等で実効性を持たせる。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗