大型投資事業凍結の解除見通し
大型投資事業凍結の解除見通しはどうか。
大型投資事業財政健全化県庁舎再整備
今回の修正は、財政危機下で身の丈に合った運営に戻す知事のメッセージと捉える。
阪神県民局は伊丹でやるべきで凍結に賛成だ。
早いものは今年度から凍結解除の検討が必要である。
大型投資の県庁舎は先延ばしせず、来年から早期にグランドデザインを組み、年数を示してほしい。
どの事業がいつ始められるかは示せないが、凍結後何もしないのではなく早期に検討を進め結論を出す必要があり、議会と議論しながら進めたい。
大型投資の凍結は先延ばしではなく案が描けている状態なのか。
財政難で持続可能な運営のため立ち止まり検討が必要な大型投資を凍結として列挙。
今後どう再開させる案を練っているのか。
止め続けられないという意見が大多数であり、すぐ素案を練って関係者へ働きかけてほしい。
神戸市再開発に一切タッチしない姿勢が和らいだと感じる。
県民ボトムアップ型で議会意見を聞き大幅修正することは良いこととして運営してほしい。