令和4年2月第357回定例会

2022年2月22日

持続可能な農業とスマート農業

持続可能な農業とスマート農業はどうか。

農業スマート農業基盤整備
集落営農の赤字や放棄田化を防ぐには基盤整備とスマート農業の導入が必要で、県がJA等と連携して先導する新たな仕組みを作るべきだ。
技術革新が急速なため、民間アドバイザーを設置し産地・JAと技術企業のマッチング、現地実証・実装への助言を伴走型で支援する。
基盤整備の推進方針を定め予算確保を国に要望する。
水管理システムで作業9割削減、ドローン農薬散布で8割削減等の効果が出ている。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗