新生児聴覚検査新生児聴覚検査についてどう考えるか。医療・福祉子育て新生児医療松井重樹 ・ 議員新生児聴覚検査では脳幹まで検査できるABRが3分の2にとどまる現実があり、県下分娩取扱機関の実情、早期発見・治療に必要な事業展開、切迫性の認識を示してほしい。齋藤元彦 ・ 知事齋先天性難聴は早期治療・療育で言語獲得が可能なため適切な検査が必要で、手引き、費用支援、研修により実施率は向上している。齋藤元彦 ・ 知事齋自動ABRは83%に設置済みで、新年度予算の助成により全分娩取扱機関への設置を促進する。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗