令和4年度予算特別委員会

2022年3月4日

デジタルサイネージを活用した広告収入

デジタルサイネージを活用した広告収入についてどう考えるか。

広告収入デジタルサイネージ自主財源
新たな自主財源として、県庁舎や美術館・公園など集客施設にデジタルサイネージを活用した広告収入を検討すべきだ。
広告収入で年約2億円の実績がある中、名古屋市は年290万円見込みで検討の余地がある。
人通りの多い場所選定が重要で県庁舎は来庁者が少なく見極めが要るが美術館等も支障なき前提で検討する。
新しい市場の価値を柔軟に活用し、民間活力の意識を取り入れてやってほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗