令和4年度予算特別委員会

2022年3月4日

県民まちなみ緑化事業(県民緑税)

県民まちなみ緑化事業(県民緑税)についてどう考えるか。

県民緑税都市緑化防災
県民緑税を多く負担する神戸市民に、都市緑化の成果を目に見える形で示す必要がある。
第3期評価で駅周辺等の緑地不足が課題とされ、第4期は最小補助面積を100㎡から30㎡に下げまちなか花壇等を拡充、湊川神社西側や元町商店街・ハミング広場に活用、申請件数も28件から58件に倍増。
令和4年度の県民まちなみ緑化事業をどう進めるのか。
花は人を癒すとして、コロナ禍やウクライナ問題の中で県民緑税の役割は大きく、婦人会の要望にも応えてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗