県民まちなみ緑化事業(県民緑税)
県民まちなみ緑化事業(県民緑税)についてどう考えるか。
県民緑税都市緑化防災
県民緑税を多く負担する神戸市民に、都市緑化の成果を目に見える形で示す必要がある。
第3期評価で駅周辺等の緑地不足が課題とされ、第4期は最小補助面積を100㎡から30㎡に下げまちなか花壇等を拡充、湊川神社西側や元町商店街・ハミング広場に活用、申請件数も28件から58件に倍増。
令和4年度の県民まちなみ緑化事業をどう進めるのか。
花は人を癒すとして、コロナ禍やウクライナ問題の中で県民緑税の役割は大きく、婦人会の要望にも応えてほしい。