令和4年度予算特別委員会

2022年3月4日

兵庫県経済低迷の要因(庄本委員)

兵庫県経済低迷の要因(庄本委員)についてどう考えるか。

県経済GDP成長停滞
実質賃金低下と消費税増税等で個人消費が低迷し、県内GDPは20年以上20兆円前後で止まっている。
震災後のデフレや海外移転、リーマンショックで落ち込んだが2013年以降70ヵ月超の景気拡張で2019年度実質GDPは2011年度比107.7、人口減で1人当たりは109.6とそれを上回る。
なぜ成長が止まったままなのか、見解を伺う。
し対策継続。
成長が止まったままは事実であり自党も分析・勉強していると述べ次へ移る。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗