令和4年度予算特別委員会

2022年3月4日

AI・RPAによる業務効率化(中野委員)

AI・RPAによる業務効率化(中野委員)についてどう考えるか。

AIRPA業務効率化
AIやRPAの更なる導入による業務効率化は、職員のワークライフバランス向上や行政経費削減につながり、持続可能な行財政基盤にも有効だ。
今年度AI約2万件利用・RPA6000時間削減で効果が上がり、来年度はAI合計7業務・RPA合計131業務へ拡大、相談窓口や事例発表会で導入拡大、最適なICTツール活用で経費削減と県民サービス向上を図る。
今後の取組や展開を伺う。
今回の改革は職員に負担を求めずビルド重視で評価できるとして、技術進歩に合わせやり方も進歩させ一層進めてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗