インターネット広告による県政情報発信
インターネット広告による県政情報発信についてどう考えるか。
広報デジタルコロナ対策
スマホアプリ・YouTube・WEB広告の効果検証をどう行い、今後のネット広告に反映していくのか。
毎週インプレッション数やクリック数等を確認し最適運用を図っているとして、若者ワクチン広告は月3500万回表示等で理解促進につながり事業後に検証する。
政府と県には役割分担がある。
ワクチン接種の県内推進やメンタルケア相談窓口の広報など、県として取り組むべき課題を広報すること。
コロナ広報における県の役割は何か。
国・県・市町の役割分担を常に考えターゲットや内容を決めるべきとし、無料のSNSもある中で有料広告を行う意味を絶えず考えるよう求める。