ひょうごe-県民登録促進事業
ひょうごe-県民登録促進事業についてどう考えるか。
移住定住e-県民人口減少
e-県民制度は若者の移住先選択に役立たず、やっているふりではないか。
兵庫にゆかりのある人が登録するプラットフォームで会員7万人超として、空き家・仕事情報や移住者動画等を発信、アプリのデザインリニューアルを図るとして、コンテンツ経費は登録促進事業費に含む。
この制度を続けるのか。
コンテンツはどの予算で作るのか。
登録会員のうち20代・30代はどれくらいで、本来ターゲットとなる50代以上は年代別に何人、何割いるのだろうか。
当初は50代60代が多かったがワクチンキャンペーンの結果、現在は50代26%・40代18%・20代18%・60代17%と続くとして、若いターゲットへの情報発信を工夫する。
50代60代をターゲットに退職後の移住定住情報源として発信するのはよいが、20代は広く情報を集めるため、50代60代の層に向けて取り組むよう求める。