こども初期急病センター等の小児救急相談体制
こども初期急病センター等の小児救急相談体制についてどう考えるか。
小児医療救急子育て支援
神戸のこども初期急病センターのような、子供の急病時の相談窓口・夜間休日診療機関は県内にどの程度設置されているか。
県内全域対象の#8000を平成16年度開始、平成30年度に3回線化・翌朝8時まで延長し相談は約3万2千件から約4万7千件に増加。
設置を進める市町にどのような支援を行うか。
9圏域でもきめ細かい電話相談窓口を設置し計約4万件対応、各圏域取組を支援し#8000と両輪で実施、小児科医確保や救急医療連携強化を図る。