六甲有馬ヒルクライムフェスタにおける県の役割
六甲有馬ヒルクライムフェスタにおける県の役割についてどう考えるか。
観光振興サイクルツーリズム地域活性化
10年ぶりに復活する六甲有馬ヒルクライムフェスタで、前回の轍を踏まないか心配だ。
サイクルスポーツに有馬温泉のウェルカムナイトやキッチンカー祭り等を組み合わせ幅広く参加できる工夫があり、観光局長と観光本部が実行委に参画。
想定1000名のレース参加者をどう確保するのか。
プレDC期間中開催のためDC参画イベントとして特設HP・SNSで誘客、ツーリズムプロデューサーが六甲山の光アート等のコンテンツ磨き上げや周遊ルート開発を提案し官民連携を盛り上げる。
サイクルツーリズムで六甲山・有馬温泉の魅力を発信し誘客につなげる中、観光局は実行委員会の一員としてどう役割を果たすのか。