令和4年度予算特別委員会

2022年3月9日

台湾との交流

台湾との交流についてどう考えるか。

国際交流台湾観光・経済
日台交流サミットin神戸の盛り上がりがある一方、令和元年のLOVE台湾イベントには兵庫県関係者が不在だった。
孫文ゆかりの地・鈴木商店の源流・阪神淡路と台湾大地震での相互支援等の深い関係を述べ、姉妹校提携や本県企業34社進出・コロナ前年35万人来県等の幅広い交流とコロナ下での医療物資支援に感謝。
これからの台湾との関係・交流に、どう対応していくのか。
コロナ収束後は民間中心に実のある交流を一層促進する。
震災25年慰霊の催しに台湾弁事処代表の席がなかった点を挙げ、台湾の公式な場での扱いについて兵庫県として考え方を改めるべき時期だとして検討を求めたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗