令和4年度予算特別委員会

2022年3月9日

サイバー犯罪被害防止に向けた取組

サイバー犯罪被害防止に向けた取組についてどう考えるか。

サイバー犯罪防犯教育高齢者・子供
サイバー防犯教室で優れた女性講師の取組があるが、後継者育成や裾野の拡大が必要だ。
サイバー犯罪防犯センターを中心に各層向けの被害防止教室を県内各地で開催し講演技能伝承で後継者育成、産学官のネットワークで企業向けセミナー、SNSや防犯ボランティアと啓発。
あらゆる年齢層に正しいネット利用と防犯知識を身につけてもらうため、サイバー防犯教室など県警はサイバー犯罪被害防止にどう取り組んでいるのか。
今後は教室・セミナーのオンライン開催拡大やSNS・動画配信で手口を迅速に周知する。
京都府警の幹部から、兵庫県警は飛び道具を持つと評された。
伝承とチーム力で日本一を目指してほしい。
出してよい情報を見極めつつ、YouTube等で閲覧を増やし、県民の利益につなげてほしい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗