薬物乱用防止教育の内容と担当者数
薬物乱用防止教育の内容と担当者数についてどう考えるか。
健康教育薬物乱用防止学校教育
薬物乱用防止教育を警察が講演する形は、これは警察事案だと示しているようにしか見えない。
担当者数は足りないため研修内容を見直したい。
講習受講者の活動内容や、担当者89名という数を、どう捉えているのか。
講演は誘惑に惑わされず強い意思で適切に行動選択する内容で、ネットで入手容易な現状を踏まえた導き方や科学的エビデンスも扱いる。
多くの高校では夏休み前等に地元警察が話している。
大麻はハードルが低く捉えられ、使用の若年化も問題だ。
恐怖心をあおるだけでは不十分で、子供は害を分かっていても手を出す。
強い心を育む新しい教育を続けてほしい。