ウクライナ避難民の受入れ状況と市町連携
ウクライナ避難民の受入れ状況と市町連携はどうか。
国際福祉・支援住宅
9ページのウクライナ支援について県内の受入れ世帯数を知りたい。
昨日時点で避難民は28組58名。
住む場所の支援は市町が担うとしても、県も市町と連携して把握する体制を取るべきだ。
住居は県営住宅4戸・市営住宅10戸で対応する。
来県は神戸市が多く同市中心の対応だが、他市も相談時点から県市連携で避難民に最善の選択肢となるよう調整を続ける。
市町が頑張る中、県もきちんと把握・掌握して応援するよう要望して終える。