建設常任委員会

2022年6月16日

減災ソフト対策と河川施設の維持管理点検

減災ソフト対策と河川施設の維持管理点検はどうか。

防災河川管理インフラ老朽化情報発信
ハザードマップなどの災害危険情報を有事に即発信できる体制のテストを行っているのか、インフラメンテナンス10ヵ年計画で対策が不十分な施設の安全補完があるのか、回転灯や電光掲示板、センサー等の日頃のチェックをどう考えているのかを知りたい。
河川ライブ監視カメラのアクセス集中でダウンした反省からアクセス数に応じてサーバーが増強される仕組みに改善する。
堤防は土が主で老朽化対象外だが破堤被害が甚大なため毎年点検し今年度は草刈で管理水準を向上。
回転灯は毎年点検し保守点検契約で確実に稼働する。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗