文教常任委員会

2022年7月19日

校則見直しにおける生徒の自由な議論の保障

校則見直しにおける生徒の自由な議論の保障はどうか。

教育校則生徒自治
氷上高校の報道や標準服自由の洲本高校の例を踏まえ、生徒会で自由に議論できる学校の雰囲気が重要であり、開かれた議論や指導を県教委から各県立高校へ働きかけてほしい。
県立高校8校が標準服プラス私服で学生紛争後の制服廃止議論に由来し、須磨友が丘高校は私服可の実験中だ。
子供の意見を聞かないと進まないのが県方針で、指導の意見も伝える。
学校側が子供たちの意見を吸い上げる努力をすることが大事だと求めたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗