文教常任委員会

2022年7月19日

連係型中高一貫教育校のモデル展開

連係型中高一貫教育校のモデル展開はどうか。

教育中高一貫小規模校地域
千種高校と氷上西高校の連係型中高一貫教育校は、地域の将来を担うモデル校として地元も安心している。
千種高校は学校縮小時の存続策として地元の子は地元で育てたい強い思いから始まり氷上西高校も同様。
ここでの取組や成果を、今後どう広め、どうモデルとして生かしていくのか。
学校存続例は希有で他府県も視察に来る。
郡部で地元育成の思いがある地域は話を聞き、全県の小規模校の集まりで両校の実践を共有しており、小規模校イコール統合とは考えず丁寧に声を聞く。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗