12年間を見通したキャリア教育の充実12年間をつなぐ発達段階の教育として小中高連携で地域密着の人材育成の好例が出る。教育キャリア教育小中高連携天野文夫 ・ 委員12年間をつなぐ発達段階の教育として小中高連携で地域密着の人材育成の好例が出る。天野文夫 ・ 委員教師も12年を見通し各段階で抑えるべき発達が分かり勉強になるので成果を県内全体に生かして進めてほしい。高校教育課長高高等学校版キャリアノートモデルを昨年度改訂しキャリアパスポートを反映するページを新設。高校教育課長高高校段階だけの発達では足りず小中で何をしたかを書き込み高校で何をしたいか考えられるようにし、進学で離れても学校側がつかめるよう12年を見据えた教育を進める。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗