男性・性的少数者・事実婚等のDV被害者対応男性・性的少数者・事実婚等のDV被害者へどう対応するのか。DVLGBT男性被害者相談支援小泉弘喜 ・ 委員DVは男性から女性が多いが、女性から男性、同性パートナー間、事実婚など、逆や多様な関係の被害について、件数は少なくても、県は今後どう考えるのか。こども安全官こ男性被害者には男女共同参画センターが男性相談を実施しており、DVは女性からとも限らないので注意して取り組む。福祉部長福女性家庭センターでも女性だけでなく男性の相談を受け付けており、数は少なく一時保護に至る例はないが男女含め相談支援している。小泉弘喜 ・ 委員パートナーシップや事実婚についてはどうなのか。こども安全官こパートナーシップやLGBTのDV被害者についても心身の安全を図りたいとして引き続き取り組む。兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗