企画部新体制の取組状況と今後
企画部新体制の取組状況と今後についてどう対応するのか。
組織企画部県政運営
4月から5部を12部体制に刷新し、企画部はベイエリア再生、万博、SDGs、水素、公民連携など重要案件に取り組んでいる。
企画部の令和4年度これまで半年の取組状況と、残り半年への部長の意気込みを伺いたい。
企画部は地域の価値を高め兵庫の活性化を図るミッションで政策の企画調整を担う。
全体像やゴールを共有し各主体の強みを生かしてコーディネートするのが重要な役割だ。
万博・SDGs・水素は知事本部長の推進本部で全庁一体推進、ベイエリアは協議会やワーキングで議論する。
昨日ひょうごSDGs Hubを設立し公民連携の新プロジェクト創出の一歩を踏み出せた。
DXや万博、水素拠点、神戸空港国際化の動きを捉え連携協働で取組を加速する。
力強い言葉をいただいた。
新しい取組が目白押しで時間を要する中で時間も迫られている。
躍動する兵庫の屋台骨を背負っているので更なる精励で躍動する兵庫の実現に向け頑張ってほしい。