令和3年度決算特別委員会

2022年10月12日

スマート農業の推進

スマート農業の推進についてどう対応するのか。

スマート農業担い手不足食料自給率
担い手不足が深刻化する中、スマート農業推進に向けた昨年度の取組をどう評価し、今後どう進めるのか確認したい。
兵庫型スマート農業技術の開発・実証を推進しドローンで農薬散布8割削減・自動水管理9割削減等の効果を確認、導入面積が前年比2.5倍だ。
技術選定が難しい課題に対し企業と産地をつなぐプラットフォーム構築を委託した。
兵庫農業が生き残る唯一の方法はスマート農業によるコストダウンとして、もうかる農業で専業農家を増やす取組を求めたい。
兵庫県議会の公開会議録をもとにした非公式の要約です公式会議録 ↗